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ケルクショーズ(Quelquechose)

浦和の店舗の武蔵浦和のマーレーにあるケルクショーズ(Quelquechose)
オープンは、昭和54年(西暦1979年)。

動画の下にお店についての情報とレビューがありますので、ご覧くださいね♪

ケルクショーズは様々なケーキやお菓子を販売しているお店で、ケルクショーズの目玉商品といえばオリジナルケーキです。世界にたった一つだけの特別なケーキを作れるサービスで、頭に思い描いた通りのケーキを再現してくれることでしょう。似顔絵ケーキはもちろん、アニメキャラや乗り物の3Dケーキの対応もしており、こんなケーキで特別な日を彩るのもよいのではないでしょうか。世界にたった一つだけということでサプライズを演出できるので、贈り物として利用するのもよさそうです。また、季節限定のお菓子も販売されており、季節ならではの美味しいお菓子を楽しむことができます。ケルクショーズでお菓子が持っている本物の美味しさを味わってみてはいかがでしょう。

以下、3種類の焼き菓子のレビュ―です♪
↓↓
■フルーツケーキ
里奈:フルーツから香るほんのりとした洋酒以外は、強い香りはしない。生地をやいているのか周りが香ばしい。全体にしっとりした生地で崩れにくい。

琢磨:外観は、しっとりとしている。生地には透明感があり、バターを予感させる。口に含むとしっとりしていて、ややジューシー。フルーツの部分はシャキシャキとした歯ごたえがあり、みずみずしさを感じる。甘さは控え目で、少し小ぶりで大人向け。

■マドレーヌ
里奈:アーモンド感いっぱいで、しっとりしていて歯切れがよい。ラム酒とレモンがそれぞれ優しく香る。バター感は少ない。たくさん入っているが、香りはほとんどしない。コクがあって、後に残る。これがバターの効果か?

琢磨:こんがりした焼き色がついた生地を触ると、意外にしっとりしている。中の生地の粒は大き目で、フォークで切ると少し崩れる。ほおばると、アーモンドの味と香りがフワッと口の中に溢れ、すっと溶けていく。甘さは、控えめで上品。

■フリアン
里奈:アーモンドの香りが広がる。表面はカリッとして中はじゅんわりしている。甘さはしっかりあるが、しつこくない。しっとり好きにはたまらない。

琢磨:上はカリカリ、中はしっとり、透明感があり、これは美味しい予感。一口入れると、しっとり上品な甘さ控えめの生地がゆっくりと広がっていく。バター感ではないので、豊かさのあるコクではなく、癖のない蜜(みつ)感が広がる。

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